種プロジェクト– category –
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10月4日に種プロジェクト交流学習会「近くで採れた美味しい物を一緒に食べよう!」を開催しました
10月4日に種プロジェクト交流学習会「近くで採れた美味しい物を一緒に食べよう!」を開催しました。 会場は種プロジェクトメンバーの石田英人さんのお店『どんたむれんどゅ』です。種プロジェクトメンバーを含め8名の交流会となりました。 タイトルの通... -
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種子についての公開学習会の開催状況報告
種プロジェクトリーダー 高橋恭子 2021年10月16日に種プロジェクト企画の公開学習会を「種子を継(つな)ぐ~種子法廃止後の北海道の種子の管理と開発の現状から食を考える」のタイトルで、かでる2・7に於いて開催しました。講師に道総研中央農業試験場... -
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2017年種プロジェクト
これまで遺伝子組み換え(GМ)作物問題をはじめ種に関する素朴な疑問から最新情報を提供するなどの活動を続けてきましたが、2017年度は継続的にプロジェクトを行える仕組みづくりについて会員の皆さんと一緒に話し合っていく場を設けます。また、今年度も他... -
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2016年種プロジェクト
私たちが毎日食べているご飯などの穀類、野菜などの植物の源は、すべて種から始まります。毎年まいた種が成長し、秋にその収穫物を私たちはいただいています。その食の源とも言える種をこの種プロジェクトを通じて学び、食の循環について知識を深め、さら... -
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種プロジェクト
私たちの食卓にあがる農作物の「種」は、食の源であり命の源でもあります。「種」を通して、私たちの暮らしに不可欠な「食」について考える活動です。「固定種(在来種)」「交配種」など種の基礎知識を学び、自家採取や安全な野菜作りを実践している生産者と... -
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2013年度 種プロジェクト
今年度、新しく「種プロジェクト」が発足しました。「種を制するものは市場を制す」とも言われています。経済がグローバル化し、米国の巨大種子会社「モンサント」などは世界規模で種を支配・独占しようとしています。そのような状況下で種を考えることは... -
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2014年度 種プロジェクト
2年目の活動を迎えた「種プロジェクト」は2014年度も伝統野菜と言われる固有種などを中心に種にまつわるテーマで学習会と産地見学を3回行いました。第1回は6月に自給ネットワークの理事であり酪農学園大学名誉教授の中原准一さんが「遺伝子組み換え技術の...
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