小麦プロジェクト– category –
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小麦プロジェクト
小麦トラスト スペシャル報告
自給ネットワークの「小麦トラスト」は、2002年から2011年までの10年間活動した事業です。食料自給率向上の必要性を伝え、地産地消を広げ、生産者・消費者で「作り支え、食べ支える」運動として実践してきました。当初は国産小麦の自給率も北海道産小麦の... -
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2006 年度小麦プロジェクト
小麦プロジェクトリーダー 酒井 徹 2002年にスタートした小麦トラストは、今年で5年目を迎えます。昨年度は133口の参加となり、北海道食の自給ネットワークの活動としても軌道に乗ってきました。しかし、昨年度までプロジェクトリーダーをされていた米... -
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2005年度 小麦プロジェクト
小麦は、パンやラーメンなどの麺類、ケーキやまんじゅうなどの菓子類の原料として今や私たちの食卓に欠かせないものとなっています。しかし、海外からの安価な小麦の輸入が年々増加しており、日本における小麦の自給率はわずか 10% 程度となっています。 ... -
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2004年度 小麦プロジェクト
プロジェクトリーダー 米田 香 2002 年よりスタートした小麦トラストは、今年で 3 年目を迎えます。 2003 年度の小麦トラスト参加者は 144 名 (144 口) で、少しずつではありますが、トラストの輪は着実に広まっています。今年 3 月に行った意見交換会には... -
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2003年度 小麦プロジェクト
小麦トラスト二年目に向けて 事務局長 大熊 久美子 昨年、全国でも初めてのスタートを切った小麦トラスト。小麦を通して生産者、 JA 、製粉会社、加工メーカー、消費者と「作り手から食べ手まで」すべての段階の人の顔がしっかり... -
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2002年度 小麦プロジェクト
小麦トラストちょっと報告 プロジェクトスタッフ 伊藤 美弥子 小麦トラストに参加されている方にはファームレター等でご報告しましたが、今年、ハルユタカ、ホロシリ、ホクシンの三品種とも播種はほぼ平年並に完了したものの、春の小雨 (かんばつ) 、夏と... -
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2001年度 小麦プロジェクト
小麦トラスト・シミュレーション準備状況報告 プロジェクトリーダー 長尾 道子 大豆トラストに続き、 2002 年度スタート予定の小麦トラスト。これは、生産者、製粉会社、加工メーカー、消費者、つまり小麦をとりまくすべての人々が協力しあって、地元北海... -
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小麦トラスト
大豆トラストに続き、地場農産物の「作り支え・食べ支え」運動の更なる広がりを目指して、2002年度から行っています。小麦は、パン、ラーメン、うどん、お菓子など、子どもから高齢の方まで、広く食べられている食品ですが、自給率の低さもあり、道産小麦の... -
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畑で小麦を育てよう
自給ネットが始まった1999年に会員有志が集まって行われた畑で小麦を育てよう。厚田村の長さんの一・五ファームにて年間を通して小麦をまるごと楽しむイベントが行なわれました。5月に小麦を播種し、8月には刈り取り・はさ掛け、10月には収穫した小麦で作... -
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1999年度 小麦プロジェクト
「種まき」 厚田村 1.5ファーム 長 良幸 4日雨が続いた5月8日、 夕方畑に行くと、 明日は畑にトラクターが使える程に乾いている。 5月9日、 青空が広がっている。 10時頃から参加者が集まりはじめ、 集合時間の時には全員が揃う。 用意したのは1反(300坪)の畑...
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